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ラブ・イズ・ブラインド JAPAN 第9話【Netflix】キャスト・あらすじ・感想

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ネットフリクサー
『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』 日本公開年月日:2022年2月8日配信
タイトル ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第9話
英語名 love-is-blind-japan-no9
ジャンル 国内
結婚 & 恋愛リアリティ番組
バトル系リアリティ番組
リアリティ番組
国内バラエティ・お笑い
キャスト 藤井隆
板谷由夏
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ラブ・イズ・ブラインド JAPAN

『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』ナビゲーター!

藤井隆

藤井隆

「新婚さんいらっしゃい」の新司会者となった藤井隆が安定感のある司会でストーリーを盛り上げる。藤井隆ナビゲーターは、結婚相手を見極めるポイントとして、「一緒に楽しめるところ」と本作品の取材に答えている。

板谷由夏

板谷由夏

板谷由夏ナビゲーターは、結婚相手を見極めるポイントとして、「相手を受けいられるかどうか」と本作品の取材に答えている。

『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』参加者(女性)

ブリア

 

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年齢 27歳
職業 企業家

エリ

年齢 32歳
職業 フィットネストレーナー

カオル

 

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年齢 31歳
職業 シンガーソングライター

アヤノ

 

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年齢 32歳
職業 外資系会社員

ミドリ

 

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年齢 30歳
職業 ビジネスプランナー

モトミ

 

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年齢 27歳
職業 広告営業
出身 神奈川県

ミナミ

 

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年齢 26歳
職業 建築関係

トシエ

年齢 39歳
職業 アロマインストラクター

マキ

年齢 34歳
職業 ヨガインストラクター

ナナコ

年齢 35歳
職業 元バレエ講師
特徴 ラブ・イズ・ブラインド・ジャパンに参加したのは全然違う世界を見たかった

ナナ

年齢 31歳
職業 オンラインマーケティング

『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』参加者(男性)

リョウタロウ

年齢 32歳
職業 美容師
参加理由 見た目の判断ではなく、内面で好きになることができれば、それこそ運命の出会いをすることができるから

シュンタロウ

年齢 56歳
職業 コンサルタント
参加理由 運命の出会いがあると思うから

ミサキ

 

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年齢 31歳
職業 野球のケニア代表監督
特徴 ラブ・イズ・ブラインド・ジャパンで出会った女性をケニアに連れて帰りたい

モリ

年齢 37歳
職業 美容皮膚科医
特徴 ラブ・イズ・ブラインド・ジャパンのような番組に出ないと結婚しないと思った

ユウダイ

 

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yudai honma/本間悠大(@yudai_bsk)がシェアした投稿

年齢 23歳
職業 メンズ専門美容師
参加してみて 顔を見て考えが変わるのが怖い

ワタル

年齢 38歳
出身 大阪
職業 会社役員
参加した理由 金銭的には困らないが、理想の女性と出会いたい

ミズキ

 

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MIZUKI(みずき)(@mizuki.k1128)がシェアした投稿

年齢 29歳
職業 飲食店経営

オダッチ

 

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年齢 34歳
職業 お笑い芸人
特徴 今までは100%顔で選んでいた
物理の教員資格をもっている0

タクミ

年齢 23歳0
職業 元海上自衛隊員0

アツシ

年齢 42歳
職業 会社経営

ジュンヤ

年齢 26歳
職業 ヘアメイク

リョウガ

 

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Ryoga Asai/浅井 龍雅(@ryoga_asai)がシェアした投稿

年齢 30歳
職業 不動産関係

『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』見どころ

米国で大ヒットした婚活番組の日本版。お見合い番組はこれまでもたくさんありましたが、ラブ・イズ・ブランドの特徴は、外見だけではなく、心のつながりで相手を探すというリアリティ番組です。

 

集められた男女は、コミュニケーションとることはできますが、すべて壁越しのため、相手の顔は一切見えません。参加者は、これまで常識としていた第一印象や顔のタイプといった一切の思い込みを取り払って、心で感じるがままにお相手を探していくという番組です。

 

後藤太郎エグゼクティブ・プロデューサーは、「外見が重視されがちな今、内面でのつながりを追求する婚活メソッドに共感する人は日本でも少なくないはず」と本作が日本においても受けいられることに対して自信を示しています。

 

顔が見えない中での感情やその変化、そしてご対面後の感情など、婚活番組でも新しい企画として、ネットフリックスで話題の一作として注目されている番組です。

『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』第9話感想

結婚式まで残り11日と迫る9話のスタートは、ワタルがミドリに2回目のプロポーズをするところからスタートしました。ワタルに対して何ら不満はないミドリは「好き」という気持ちが圧倒的に欠けている現状で、素直に結婚に踏み切れないでいるようです。

 

9話では、ここに“母”というミドリにとってはジャッジマンのような救世主を召喚。本来であればミドリの気持ちに気が付いた母に結婚を止めて欲しかったのでしょうが…。

 

私個人としては、このミドリの母の考えにとても共感!という素直な印象。結婚と恋愛の違いを理解し、悩む娘の背中をポンッと軽く押してあげる対応に親心を感じました。

また、9話ではラブ・イズ・ブラインドJAPANラストに向けて、中々全員が拗らせている印象を受けてしまいます。

 

それに伴い、見ているこちらが「なんでそうなる?」という疑問も多数。例えば今回、これまで“飲食店経営”と言っていたミズキが、実は経営側ではなくただの従業員であったことが明らかになりました。

 

しかし、これはあくまで“認識”の違いであってミズキはプリアを騙していたわけではありません。

 

また、カオルのトラウマに対してもミサキなりに真剣に向き合い考えた発言なのでしょうが…。カオルは“もっと真剣に向き合って欲しい”という、こちらも“感覚的”な食い違いが。

 

ちなみ余談(ストーリーには関係ないネタバレ)なのですが、カオルが抱えるトラウマの正体は父の薬物問題でした。ラブ・イズ・ブラインドJAPAN内では「父もアーティストだった」という表現しかしていませんでしたが、カオルの父はASKAだそうです。

 

9話のメインストーリーとしては“フィットしないドレス”で、ミズキのことに悩むプリアが題材になっています。次回に向けて9話では男女に別れてドレスやタキシードの試着会が行われ、それぞれのビジュアルが公開されます。

 

ここでもやはり気になるのは男女の温度差。やはり“結婚”となると、男性より女性の方が慎重なのかな?と素直に感じてしまいます。

 

2月22日公開の10話はついに“結婚式へのカウントダウン”と題されており、いよいよラブ・イズ・ブラインドJAPANも終盤です!相手の顔が見えない状態からスタートした恋愛が、果たして最終的に“結婚”というゴールまで辿り着くカップルはいるのでしょうか?

 

リンク集

ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第1話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第2話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第3話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第4話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第5話
ラブ・イズ・ブラインドJAPAN 1-5話の簡単まとめ
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第6話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第7話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第8話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第10話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第11話
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