ラブ・イズ・ブラインド JAPAN 第2話【Netflix】キャスト・あらすじ・感想
| タイトル | ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第2話 |
|---|---|
| 英語名 | Love is Blind: JapanNO2 |
| ジャンル | 国内 結婚 & 恋愛リアリティ番組 バトル系リアリティ番組 リアリティ番組 国内バラエティ・お笑い |
| キャスト | 藤井隆 板谷由夏 |

『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』ナビゲーター!
藤井隆

「新婚さんいらっしゃい」の新司会者となった藤井隆が安定感のある司会でストーリーを盛り上げる。藤井隆ナビゲーターは、結婚相手を見極めるポイントとして、「一緒に楽しめるところ」と本作品の取材に答えている。
板谷由夏

板谷由夏ナビゲーターは、結婚相手を見極めるポイントとして、「相手を受けいられるかどうか」と本作品の取材に答えている。
『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』参加者(女性)
ブリア
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| 年齢 | 27歳 |
|---|---|
| 職業 | 企業家 |
エリ
| 年齢 | 32歳 |
|---|---|
| 職業 | フィットネストレーナー |
カオル
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| 年齢 | 31歳 |
|---|---|
| 職業 | シンガーソングライター |
アヤノ
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| 年齢 | 32歳 |
|---|---|
| 職業 | 外資系会社員 |
ミドリ
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| 年齢 | 30歳 |
|---|---|
| 職業 | ビジネスプランナー |
モトミ
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| 年齢 | 27歳 |
|---|---|
| 職業 | 広告営業 |
| 出身 | 神奈川県 |
ミナミ
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| 年齢 | 26歳 |
|---|---|
| 職業 | 建築関係 |
トシエ
| 年齢 | 39歳 |
|---|---|
| 職業 | アロマインストラクター |
マキ
| 年齢 | 34歳 |
|---|---|
| 職業 | ヨガインストラクター |
ナナコ
| 年齢 | 35歳 |
|---|---|
| 職業 | 元バレエ講師 |
| 特徴 | ラブ・イズ・ブラインド・ジャパンに参加したのは全然違う世界を見たかった |
ナナ
| 年齢 | 31歳 |
|---|---|
| 職業 | オンラインマーケティング |
『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』参加者(男性)
リョウタロウ
| 年齢 | 32歳 |
|---|---|
| 職業 | 美容師 |
| 参加理由 | 見た目の判断ではなく、内面で好きになることができれば、それこそ運命の出会いをすることができるから |
シュンタロウ
| 年齢 | 56歳 |
|---|---|
| 職業 | コンサルタント |
| 参加理由 | 運命の出会いがあると思うから |
ミサキ
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| 年齢 | 31歳 |
|---|---|
| 職業 | 野球のケニア代表監督 |
| 特徴 | ラブ・イズ・ブラインド・ジャパンで出会った女性をケニアに連れて帰りたい |
モリ
| 年齢 | 37歳 |
|---|---|
| 職業 | 美容皮膚科医 |
| 特徴 | ラブ・イズ・ブラインド・ジャパンのような番組に出ないと結婚しないと思った |
ユウダイ
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| 年齢 | 23歳 |
|---|---|
| 職業 | メンズ専門美容師 |
| 参加してみて | 顔を見て考えが変わるのが怖い |
ワタル
| 年齢 | 38歳 |
|---|---|
| 出身 | 大阪 |
| 職業 | 会社役員 |
| 参加した理由 | 金銭的には困らないが、理想の女性と出会いたい |
ミズキ
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| 年齢 | 29歳 |
|---|---|
| 職業 | 飲食店経営 |
オダッチ
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| 年齢 | 34歳 |
|---|---|
| 職業 | お笑い芸人 |
| 特徴 | 今までは100%顔で選んでいた 物理の教員資格をもっている0 |
タクミ
| 年齢 | 23歳0 |
|---|---|
| 職業 | 元海上自衛隊員0 |
アツシ
| 年齢 | 42歳 |
|---|---|
| 職業 | 会社経営 |
ジュンヤ
| 年齢 | 26歳 |
|---|---|
| 職業 | ヘアメイク |
リョウガ
EPISODESラブ・イズ・ブラインド JAPAN
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| 年齢 | 30歳 |
|---|---|
| 職業 | 不動産関係 |
『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』見どころ
米国で大ヒットした婚活番組の日本版。お見合い番組はこれまでもたくさんありましたが、ラブ・イズ・ブランドの特徴は、外見だけではなく、心のつながりで相手を探すというリアリティ番組です。
集められた男女は、コミュニケーションとることはできますが、すべて壁越しのため、相手の顔は一切見えません。参加者は、これまで常識としていた第一印象や顔のタイプといった一切の思い込みを取り払って、心で感じるがままにお相手を探していくという番組です。
後藤太郎エグゼクティブ・プロデューサーは、「外見が重視されがちな今、内面でのつながりを追求する婚活メソッドに共感する人は日本でも少なくないはず」と本作が日本においても受けいられることに対して自信を示しています。
顔が見えない中での感情やその変化、そしてご対面後の感情など、婚活番組でも新しい企画として、ネットフリックスで話題の一作として注目されている番組です。
『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』第2話感想
早速ラブ・イズ・ブラインドJAPAN初のプロポーズが成功し、婚約が成立した二人。単純な印象で1話では海外のような華やかさが無いなと感じていた私ですが、プロポーズの舞台となる場所は日本らしい桃源郷のような美しさが詰まっていて感動の一言。
2話では女性陣の注目がメンズ専門の美容師“ユウダイ”に集まっているようです。恋愛リアリティ番組の面白い所であり残酷なのは、この“気になる人”を同性同士で共有するところであると私は思っているのですが皆さんはどうでしょう?
自分が気に入っている人の名前が、共同生活を送る誰かの口から出てしまったら…。私なら想像しただけでゾッとしてしまいます(笑)
結婚式まで残り31日。女性陣のラウンジでは今の状況を“公開浮気”と悩む人が続出します。自分が気になる人が誰に心動かされているのか、そして壁を隔てたPODS内で自分以外の女性とどんな会話をしているのか。
同じ女としては「わかる~!」という共感の嵐で、見ていて私も情緒不安定になってしまいそうな感覚に陥ります。
一方で男性陣はというと、理屈で考えるべきなのか感覚で捉えるべきなのかという“自分”という単位で悩む人が続出します。男と女の考え方がここまで違うのかと感じさせられる2話。
ストーリーが動いたのは、美容師の“リョウタロウ”と広告営業の“モトミ”でした。前回のブラインドデートでリョウタロウにある告白をして以来、そのコンプレックスに悩み苦しんでいたモトミ。リョウタロウはそんなモトミに1通の手紙を書くことに。
2話までくると、男女それぞれの“個性”が徐々に表に出てきます。そんな中で圧倒的に“純”な二人がこのリョウタロウとモトミです!今どき…このご時世…ブラインドデートをしながら“文通”というピュアは方法で思いを伝え合っていた二人。
結論、リョウタロウはモトミにプロポーズをするのですが…その予想外なモトミの“モトミ過ぎる”返答に注目です!
また、2話終盤では私が1話で注目していた“ワタル”に3話に向けて動きが出そうなシーンが織り込まれています。ワタルに思いを寄せているのは二人の女性!
しかし、ワタルを見ていると、ブラインドデートで見せる表情が全く違う印象を受けます。これが“理屈”と“感覚”の差なのでしょうか?3話の展開に期待しましょう!
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