リアリティ番組

ラブ・イズ・ブラインド JAPAN 第4話【Netflix】キャスト・あらすじ・感想

ブランインドジャパン
ネットフリクサー
『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』 日本公開年月日:2022年2月8日配信
タイトル ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第4話
英語名 love-is-blind-japan-no4
ジャンル 国内
結婚 & 恋愛リアリティ番組
バトル系リアリティ番組
リアリティ番組
国内バラエティ・お笑い
キャスト 藤井隆
板谷由夏
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN 関連記事

ラブ・イズ・ブラインド JAPAN

『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』ナビゲーター!

藤井隆

藤井隆

「新婚さんいらっしゃい」の新司会者となった藤井隆が安定感のある司会でストーリーを盛り上げる。藤井隆ナビゲーターは、結婚相手を見極めるポイントとして、「一緒に楽しめるところ」と本作品の取材に答えている。

板谷由夏

板谷由夏

板谷由夏ナビゲーターは、結婚相手を見極めるポイントとして、「相手を受けいられるかどうか」と本作品の取材に答えている。

『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』参加者(女性)

ブリア

 

この投稿をInstagramで見る

 

Priyanka Yoshikawa (she/her)(@priyankayoshikawa)がシェアした投稿

年齢 27歳
職業 企業家

エリ

年齢 32歳
職業 フィットネストレーナー

カオル

 

この投稿をInstagramで見る

 

KAORU MIYAZAKI(@kaorumiyazaki_official)がシェアした投稿

年齢 31歳
職業 シンガーソングライター

アヤノ

 

この投稿をInstagramで見る

 

ayani@ポジティブメンヘラ(@ayani0625)がシェアした投稿

年齢 32歳
職業 外資系会社員

ミドリ

 

この投稿をInstagramで見る

 

Midori Y(@doridori_midori)がシェアした投稿

年齢 30歳
職業 ビジネスプランナー

モトミ

 

この投稿をInstagramで見る

 

心美(モトミ/Motomi)(@motomi_228)がシェアした投稿

年齢 27歳
職業 広告営業
出身 神奈川県

ミナミ

 

この投稿をInstagramで見る

 

Minami(@minami.170cm)がシェアした投稿

年齢 26歳
職業 建築関係

トシエ

年齢 39歳
職業 アロマインストラクター

マキ

年齢 34歳
職業 ヨガインストラクター

ナナコ

年齢 35歳
職業 元バレエ講師
特徴 ラブ・イズ・ブラインド・ジャパンに参加したのは全然違う世界を見たかった

ナナ

年齢 31歳
職業 オンラインマーケティング

『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』参加者(男性)

リョウタロウ

年齢 32歳
職業 美容師
参加理由 見た目の判断ではなく、内面で好きになることができれば、それこそ運命の出会いをすることができるから

シュンタロウ

年齢 56歳
職業 コンサルタント
参加理由 運命の出会いがあると思うから

ミサキ

 

この投稿をInstagramで見る

 

Misaki Hirotani(@misaki_jambo)がシェアした投稿

年齢 31歳
職業 野球のケニア代表監督
特徴 ラブ・イズ・ブラインド・ジャパンで出会った女性をケニアに連れて帰りたい

モリ

年齢 37歳
職業 美容皮膚科医
特徴 ラブ・イズ・ブラインド・ジャパンのような番組に出ないと結婚しないと思った

ユウダイ

 

この投稿をInstagramで見る

 

yudai honma/本間悠大(@yudai_bsk)がシェアした投稿

年齢 23歳
職業 メンズ専門美容師
参加してみて 顔を見て考えが変わるのが怖い

ワタル

年齢 38歳
出身 大阪
職業 会社役員
参加した理由 金銭的には困らないが、理想の女性と出会いたい

ミズキ

 

この投稿をInstagramで見る0

 

MIZUKI(みずき)(@mizuki.k1128)がシェアした投稿

年齢 29歳
職業 飲食店経営

オダッチ

 

この投稿をInstagramで見る000000000

 

おだち@あつかんDRAGON(@odaccii)がシェアした投稿

年齢 34歳
職業 お笑い芸人
特徴 今までは100%顔で選んでいた
物理の教員資格をもっている0

タクミ

年齢 23歳0
職業 元海上自衛隊員0

アツシ

年齢 42歳
職業 会社経営

ジュンヤ

年齢 26歳
職業 ヘアメイク

リョウガ

&

nbsp;

000000000000000000000000000000
この投稿をInstagramで見る

 

Ryoga Asai/浅井 龍雅(@ryoga_asai)がシェアした投稿

年齢 30歳
職業 不動産関係

『ラブ・イズ・ブラインド JAPAN』第4話感想

3話終盤、ようやく会社役員“ワタル”からのプロポーズを受けることができたビジネスプランナーの“ミドリ”。

 

これまでキツめの物言いや少しギクシャクしたブランドデートが印象的だったこの二人の婚約に、ここまでの流れを見てきた私は少し衝撃を受けました。

 

どちらかといえば起業家“プリア”とのナチュラルで英語を交えたデートが一般人の私からすれば印象的で憧れでもあったのですが…

 

でも、あのミドリのプレゼンテーションスタイルの告白が、ワタルの心を動かしたのでしょう。あんなにマメで、一途に相手を思える人は中々いませんものね^^

 

気になる4話では、序盤に美容皮膚科医の“モリ”が二人の女性の狭間で思いを巡らせます。そんなモリが相手に決める際に大切にしていることは“自分がほっとけない”と思える女性であるかどうか。

 

果たしてモリが今回プロポーズをする相手とは、いったい誰なのか?また、4話はこのプロポーズの他に“ある女性”がピックアップされている印象。

 

今回の参加者最年長の“シュンタロウ”は、この女性とのブラインドデートで大人な自分を見せすぎてしまい辛い思いを。一方でデザイン系企業経営者の“ショウ”は、この女性の中にある不安に触れたいと心の距離を詰めようと会話をリードします。

 

その頃、3話で失恋を経験したプリアが飲食店経営の“ミズキ”の経営に対する熱意に心を動かされていきます。また、これまであった数あるブラインドデートの中で最も笑顔が溢れ、楽しい印象しかなかった“ある2人”にもプロポーズ直前不穏な空気が流れます…。

 

4話はこれまで以上に出演者の“心”に迫った回となり、それぞれの苦悩や過去・心情が赤裸々に映し出されます。正直ここまでの中で、私は「見ていて一番辛い回」となりました。

 

“家族”となることを決心できない気持ちも、強がってしまう気持ちも。自分を思ってくれる愛情も…。全てに“泣けるポイント”が凝縮された4話。終盤にはここまでの涙を吹き飛ばしてくれるような最高の笑顔を見せてくれる“あの女性”の姿にこころがパッと明るくなります!

 

と、ここで終わってくれればいいものを…。ラブ・イズ・ブラインドJAPANは、まだまだこんな所では終わりません。エンディング直前、渦中の女性が涙ながらに書いた手紙と、「ごめんね」という言葉に秘められた真相は?全ては5話で明らかになることでしょう。先の展開に期待です。

 

リンク集

ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第1話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第2話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第3話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第5話
ラブ・イズ・ブラインドJAPAN 1-5話の簡単まとめ
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第6話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第7話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第8話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第9話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第10話
ラブ・イズ・ブラインド JAPAN第11話
ABOUT ME
記事URLをコピーしました