『まさに人生は』あらすじ、ネタバレなしの感想【ネットフリックス】
ネットフリクサー
ネトフリNO.1
出演: ボビー・バーク
- 1サンタのお手伝い
過去シーズンの出場者5人が工房に再び集まり、くるみ割り人形や太陽系の模型など、思い出深い過去の贈り物をガラス細工で再現する課題に挑む。- 2お祝いのごちそう
お祝いのごちそうを作る課題で、カボチャパイや日本のおせちなど食欲をそそる作品が出来上がる。見るだけでも楽しい傑作ぞろい。- 3もみの木
オーナメント作りに挑戦した3人は、伝統的なスタイル、独創的なアイデア、ミニマルなデザインを活かした、三者三様のクリスマスツリーを完成させる。- 4冬のワンダーランド
決勝に進んだ2人は、空っぽのギャラリーに冬のワンダーランドを展示する。クリスマスを盛り上げた最優秀ガラス職人の称号を手にするのは誰だ? ・・・公式より
前回前々回とチャンピオンの座を逃したガラス職人の実力者が集められ、クリスマス編に再登場!4回戦を勝ち抜いた勝者には賞品と番組の名誉が与えられる。
一回戦のお題は過去とプレゼント。
今までにもらった最高の贈り物を再現して、思い出を表現し記憶に残る作品を作ること。評価の対象はデザイン、技術、想像力。ここに出場した全員が持ち合わせているはずだが、勝者は誰に?
再挑戦の機会を活かせるかはあなた次第だ~と審査委員長のハッパがかかる!制限時間4時間の挑戦がスタートします。
皆の思い出は、くるみ割り人形、砂糖菓子、けん玉、天体望遠鏡で見た惑星、ミモザ。
クリスマス編では1話ごとに一人ずつ脱落し4話で最後のチャンピオンが決まります。ただチャンピオンが誰かよりも、4話ともガラス工芸のあらゆる技術がふんだんに見れて、勝敗より過程を楽しめまネタバレはしませんが日本人のナオは4話まで行きます。チャンピオンは誰になるのか?ガラスの世界を楽しみながらご覧ください。